ソーイングビー パトリック イケメン アン シャーロット その後 優勝者 出演者 型紙

鉄人料理人っていう番組があったけど、あれの「ソーイングバージョン」かな
たった90分でリメイクしたり、子供服にチャレンジしたり、報歳のテクニックを競う!
見始めたら止まらない(*’ω’*)




ソーイングビー パトリック イケメン アン シャーロット

クローディア・ウィンクルマン

司会進行
盛り上げ役でタイムキーパー
途中で挑戦者にインタビューして、本音を聞いたり、場を和ませたり
番組にいなくてはならないひと
挑戦が進んで脱落者を発表するときには「sorry」と声をかけ、悲しそうに抱き合ったり本当に挑戦者も番組側のスタッフも仲間になっている
いつも「次は、私が好きなリメイクが課題よ」
そんな雰囲気が、魅せちゃうんだろうなぁ(#^.^#)

パトリック・グラント

審査員(サヴィル・ロウのデザイナー)

スコットランドのファッションデザイナー兼ビジネスマンで、サヴィルロウのオーダーメイドテーラーノートン&サンズ、衣料品ラインE.タウツ&サンズとコミュニティークロージング、および繊維メーカークックソン&クレッグのディレクター

“サヴィル・ロウ“とはテーラーメイド
1821年創業に操業して、かつてはウィンストン・チャーチルやハーディ・エイミスが服を仕立てていた店。そのデザインを担当しているプロが審査員

挑戦者も力が入るのはしょうがない。パトリックが審査員だから、番組も権威がでるんだろう
おまけにナイスガイ!背も高いし、すらっとしていて、もちろん服の着こなしを抜群(当たり前だね(^_-)-☆)

メイ・マーティン(May Martin)

審査員(ウーマンズ・インスティチュートのチューター)
メイは13歳で縫製を学び、クラクトンオンシーにあるセントオシスカレッジを卒業
1972年、彼女は針仕事(テキスタイル)の教師の資格を取り、「ソーイング・ビー」シリーズの出演を依頼する前には中学校やフリーランスで教えていたそうです

司会のクローディアと比べると、いつも位置ついて物静かなメイ
先生だったからか、挑戦者を励ましたり暖かい目で見守っている姿が印象的
そして長年の再送経験のある幅広い専門知識やソーイングへの情熱は、審査結果を発表する言葉に表れている




ソーイングビー 型紙

NHK Eテレで放送された「ソーイング・ビー」
終了後には、21時30分から「すてきにハンドメイド」に続く・・・
流石NHK ちゃんとソーイング好きを逃さない
残念ながら「すてきにハンドメイド」で紹介する洋服は、ソーイングビーで扱っているデザインはなんだよね~

ソーイングビーを見ていると、少し作ったことがある人なら刺激されて、洋服を作りたくなる
通常は型紙をもとに、サイズを起こして服を縫う

でも外国では型紙のない洋服もあるらしい
身体に沿わせてつくるんだって!
世の中にはいろんな作り方があるんだな(*’ω’*)




ソーイングビー 優勝者 出演者

事前オーディションで選考されたアマチュア裁縫家10人の挑戦者が、勝ち抜いていく番組

参加者達は毎週、以下の3つのチャレンジに挑戦する。

チャレンジ1 (Pattern Challenge)
事前に用意された型紙を用いて基本的な服を作成する。
チャレンジ2 (Alteration Challenge)
用意された衣類などをリメイクする。
チャレンジ3 (Made-to-measure)
各参加者に一人ずつモデルが割り当てられ、モデルの体型にあわせた洋服(ドレスなど)を作成する。

4週の勝ち抜き戦
最初の週には1人脱落、そして2人脱落となり最終決戦は3人で競う
2日間×4週 これだけ一緒に服を作る試練を乗り越えれば、もう同志
好きなことでつながるって、素敵だな~
最後にクレジットで 挑戦者のその後が書かれているが、アマチュアだけあって趣味で洋服を作り続ける人が多いみたい

なんだか私もドレス作りたくなった(^^♪




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